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従業員満足度調査
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計画を立てる段階から最終的な対策を実践するまでを完全解説しています。アンケートにそのまま使える100の質問、テンプレートも収録。
■ 従業員満足度 解説版
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従業員満足度(意識)をどのくらい把握できていますか?
従業員満足度(ES:Employee Satisfaction)を向上させることで、組織を活性化させ、更に伸ばしていく経営手法が注目されてきています。

従業員が会社や仕事に求めることも多様化してくるようになり、またコミュニケーションの手段も変化してきているなか、従業員の満足度を正確に、そして客観的に把握するということが、年々重要視されてきています。

個人的な主観が入り混じった感覚だけで判断するのではなく、客観的なデータと全ての従業員の生の声を直接聞くことで、問題点や改善点も見えてきます。

従業員満足度を社内アンケート調査によって把握することは、適切なやり方をすれば決して難しいことではありません。


そのためには従業員満足度調査という、従業員の意識を把握する方法をとり入れていく必要があります。

もちろんアンケート結果だけが全てを表しているわけではありませんが、少なくとも先入観や偏見の入り混じった感覚だけで状況を判断するよりは、適切な対策を立てるのに大いに役立ちます。

社内の問題点や改善点を早期に発見し、その対策を立てるためにも、従業員満足度調査を実施してみてください。
  従業員満足度調査実施マニュアル 
■ 職員満足度(ES)向上の取組みとその成果
■ 明るい職場環境を心がけて
■ 社員満足度で安全意識アップ
■ 従業員満足度の向上 要望商品聞き出す基盤に
■ 今成長している企業の共通点はESの高い会社
 現場スタッフの本音から薬局の強みと弱みが浮き彫りに
■ 従業員意識調査をマネージメントスキル向上に活用
 社員の実態の把握はES向上の第一歩
 企業価値観を社員に浸透させるサーベイ
■ ES調査によって社内人事や教育の仕組みを再構築する
1.従業員満足度調査は会社の健康診断
2.従業員意識アンケートに対する先入観
3.定量と定性の両方を考える
4.結果の数値をどう考える
5.調査は目的達成のための手段
6.ES調査でおさえる3つのポイント


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